アムウェイ用語集(イケてる例文付き)

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活きたアムウェイ用語!

これで今日からあなたもアムラー!

随時、追加していきます!

【あ】

【愛用者】
アムウェイ製品が大好きなメンバーのこと。
アムラー同様、消費者ディストリビューターかの区別は特に無い。

「いかに愛用者を増やすかが、収入の安定度が違うよ!」

【アップライン】(Up-line)
自分より先にアムウェイを始めている同系列のディストリビューターを指す。
略して「アップ」と呼ぶ事が多い。
ピンレベルが上であるかどうかは関係がない。

「うちのアップ、まじ厳しいよ」

【アフター】(After)
ミーティングの終了後の打ち合わせのこと。
カフェやファミレス、またはアップラインの自宅に集まるケースが多い。
ミーティングに動員したプロスペクトへメンバー登録や製品発注の追い込みをかけるのが主目的。
プロスペクトがいないメンバーは今後のビジネスの打ち合わせを行うこともあり。

「もしもし?今ミーティング終わりました!これからアフターでプロスペクトに発注かけます!」

【アポイントメント】(Appointment)
プロスペクト新規)に会う事。
略して「アポ」と呼ぶ事が多い。
アムウェイを伝える前に人間関係を深めたり、ビジネスを伝える場合など幅広く使われる表現。
プロスペクトに会うこと全般に対して使える言葉なので、ある意味非常に曖昧。
アップラインに「活動しているアピール」として使われるケースもあり。

「今週末はアポが5件入ってます!」

【アムアム】
プロスペクトに「アムウェイ」という言葉を切り出せない状態、またはそういうメンバーを指す。
アムウェイのイメージが悪いため、ビジネスで成功したいと願いつつも殻を壊すことができない。
重度のメンバーは「アムウェイ」という言葉を一言も発しないまま、なんとか勧誘しようと試みるため、プロスペクトから「なんか怪しい」「気持ち悪い」としか見られない。

「アムアムしているやつはスポンサリングしないでいただきたい!アムウェイの印象が悪くなるだけ!」

【アムラー】
アムウェイにハマっているメンバーのこと。
消費者ディストリビューターかの区別は特に無い。

「渋谷ってアムラーの聖地だよね!」

【アンチ】(Anti)
アムウェイに批判的な姿勢を持っている人のことを指す。
正式には「アムウェイのアンチ」と呼ぶが、業界内では「アンチ」といえば通じる。
激しいアンチのことを「ドアンチ」とも呼ぶ。

「今日会ったプロスペがドアンチでさ!ますます燃えちゃったよ!!」

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【エーピーティーエスディー】(A-PTSD)
Amwayの「A」とPTSD(心的外傷後ストレス障害)を合わせた当ブログオリジナルワード。
アムウェイ製品を使用した事によって、洗脳から覚めても他社製品に手が伸ばせない状態をさす。
このブログを機会に流行んないかな、と管理人的には望んでいる(笑)

メゲたんだけどさ、浄水器が手放せないんだよね。超A-PTSD!」

エクセス】(XS)
アムウェイが販売しているエナジードリンクを主流とした製品ブランド。

「XSマジやばいよね!これでオールいけるっしょ!」

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【エスオーピー】(SOP)
アムウェイの宅配方法の種類で、毎月の定期宅配契約のこと。正式名称は「毎月便」。
SOPにすると、数ヶ月目にディスカウントや無料になる特典がある。
SOPの契約を促して、売上の安定化を図る事が成功の道と言われている。

「とりあえずSOPにしときなって!あとから簡単に解約できるしさ!」

【エメラルドDD】(Emerald DD)
アムウェイのピンレベルのひとつ。「エメ」と省略される事も多い。
3系列が独立しており、年収は1000万と言われている。
けっこうゴロゴロいるレベルのため、ハイピンの中には入らない。

「あの人、万年エメラルドなんだって!微妙だよね!」

【か】

【鍋デモ】(なべでも)
アムウェイの調理器具である「クイーンクック」の発注を促すためのデモンストレーション。
「クック」という呼び名もあるが「鍋デモ」の方が使われている。
季節や行事などのテーマに沿ったレシピと料理の作り方を実演し、最後に試食をしながらクイーンクックの利便性や経済性を説明。
相手の興味を引き出し、発注しそうだったらそこで追い込むこともある。
ちなみにレシピは全てクイーンックックが無ければ作れない内容になっているため、持っていなければ役に立たない。
「料理教室」と称して、自宅をメインにビジネス活動をするディストリビューターが多いが、
参加者が一緒に料理をするわけではなく、あくまでも実演会なので「料理教室」と呼んではいけないと管理人は思う。

「鍋背負って友達の家に鍋デモしてきたよ!」

【クオリファイ】(Qualify)
会計年度中にピンレベルを達成すること。
または、毎月のピンレベルを維持するための条件を満たすことも意味する。
毎年(毎月)がクオリファイのチャレンジとなるため、同じピンレベルを維持できた場合は「リクオリファイ」(Re-qualify)と表現する。
逆に同じレベルを維持できない買った場合は「(ピンを)落とした」「リクオリファイできなかった」と表現される。

「結構、ダイヤを落としているハイピンって多いみたいだね」

【クラウンアンバサダーDD】(Crown Ambassador DD)
ピンレベルの最高峰。20系列の独立が条件。
「CA」と略されることがあるが、キャビンアテンダントではない。
年収は1億円以上と言われている。
日本には10数組しかいない(たしか16組・・・忘れた)。

「CAになっても中島薫にお世辞言っててキモいよね」

【グループ】(Group)
アムウェイメンバーの集団を表す表現。
「自分のグループ」と言うときは、自分から口コミが始まったダウンの集団を指す。
他系列のグループ」といった使い方もある。

「○○ダイヤのグループ、問題起こして崩壊したらしいよ!」

【系列】(Leg)
自分から口コミが伝わった流れの本数を表現する用語。
タコの足のようなイメージがあるため、「レッグ(Leg)」と表現することもある。
グループの先からDD以上が出ている場合のみを系列と見なす。

「あいつは遊んでばっかりだから俺の系列になれなさそうだな」

【ゲストスピーカー】
ミーティングの主催者から招待されて話す人のこと。
単に「ゲスト」と表現されることもある。
ハイピンクオリファイに向けて爆走中の勢いのあるディストリビューターが呼ばれることが多い。

「今日のゲスト、マジで激アツだったね!やるっきゃないよね!」

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【ゴールドスターピン】(Gold Star Pin)
アムウェイのディストリビューター登録をしてから3か月以内に5人のダウンラインを作ると表彰されるタイトル。
「GSP」と省略されることもある。
「GPSを獲ると90%の確率でDDになれる可能性がある」という出所不明な情報があるため、アップライン新規のメンバーにGSPを取ることを初めの目標にさせることが多い。

「ゴールドスタピンの期限まであと1か月を切っちゃった。まだ1人もメンバーになってくれないよ・・・」

【さ】

【サファイアDD】(Saphire DD)
アムウェイのピンレベルの1つ。年収は800万円程度と言われている。
系列DDになることが条件。
エメラルドDDを目指したものの、3系列のうち1系列がDDになれず結果として達成されることの多い少し残念なピンレベル。

「サファイアなんて目指しちゃダメだよ!」

【消費者】
アムウェイメンバーでもビジネスに関わらず、単に製品を使っているだけの人。

「うちのグループの消費者って発注率高いんだよね!」

【新規】(しんき)
一般的にはプロスペクトのことを指すが、文脈によってはメンバーになりたての人を指す事もある。

「あの新規(プロスペクト)、絶対に伝わると思うんだよね!」

「あの新規(メンバー)、絶対にビジネスやると思うんだよね!」

【スポンサリング】(Sponsoring)
アムウェイを伝える事。
アムウェイの可能性が伝えるだけではなく、「スポンサーとして相手が成功するまでの責任を取る」という言外の意味もある。
そのため業界の外からみると単なる「勧誘行為」なのだが、ディストリビューターはこの言葉に執着する。

「アムウェイは勧誘じゃないよ!スポンサリングはあなたの成功に責任を持つって事だょ!」

【た】

【ダイヤモンドDD】(Diamond DD)
アムウェイのピンレベルのひとつ。「ダイヤ」と省略される事が多い。
系列が独立しており、年収は2000万と言われている。
そのため、ダイヤになればアーリーリタイアの仲間入りと見られる傾向もある。
始めたてのディストリビューターにとって憧れの存在であり、パーセントを含んだ下位のピンレベルの人たちが目指す。

「アムウェイをスタート時から、ダイヤになることしか考えていませんでした!」

【ダウンライン】(Down-line】
自分より後にアムウェイを始めている同系列ディストリビューターを指す。
略して「ダウン」と呼ぶ事が多い。
ピンレベルが上であるかどうかは関係がない。

「ウチのダウンさ、他系列の女の子にちょっかい出しまっくってるらしい。アップ経由でクレーム入ったよ!」

【他系列】(たけいれつ)
自分のアップラインとは異なる系列グループのこと。
略して「他系」(たけい)と呼ぶこともある。
ハイピン同士が人間的に仲が良かったりすると、合同でミーティングやパーティーをすることもあるが、個人的な付き合いにまではなかなか発展しない。
基本的にはライバルなので、狙っていたプロスペクトが他系列のディストリビューターと偶然重なってしまった場合は取り合いになることもある。
時には他系列のディストリビューターと恋人同士になるメンバーもおり、そうなるとアップラインは日々頭を悩ますこともある。

「狙っていたプロスペクトが他系列と被っちゃったんですよね!早くスポンサリングしないと!」

【ディストリビューター】(Distributor)
アムウェイのメンバーの中で消費者としての立場だけでなく、スポンサリング(勧誘)の資格を持つメンバーのこと。
「DIS」などの書き方もある。

「あのディストリビューターって超イケメンだよね!」

【DD】(Direct Distributor)
アムウェイのピンレベルの1つ。
「ディーディー」と呼ばれている。
21%を6回クオリファイすることで達成ができる。
DDになることで初めてアップラインのピンレベルの1系列としてアムウェイから認定される。
言葉としては「直接(ダイレクト)流通を起こすことができるディストリビューター」という意味である。
DDになると「DDセミナー」というアムウェイ本社主催の2泊旅行がある。

ダイヤモンドDD」「クラウンアンバサダーDD」のように、DDから高位のピンレベルには全て「○○DD」という名称が付く。

「DDの本当の意味は『だれでもできる(Daredemo Dekiru)』さ!」

【デモンストレーション&マーケティングプラン】(Demonstration & Marketing Plan)
アムウェイの製品実験(デモンストレーション)とビジネスの説明(マーケティングプラン)をまとめた呼び名。
一般的には「デモマケ」と呼ばれることの方が圧倒的に多い。
ディストリビューターにとってお茶アポよりもデモマケの方がテンションが上がる。

「今晩デモマケの予定だったのに、ドタキャンされちゃったよ」

【トリプルエックス】(Triple X)
ニュートリライトブランドの代表サプリメント。
1日あたり、成人の必要とされるビタミン200%、ミネラル100%を補給する事が可能。
「トリプルXを採っていないメンバーはメンバーではない」と言われるくらいのアムウェイで中心的な製品。
何年も前に雑誌の「Forbs(フォーブス)」に、トリプルXが人間のDNAを修復する可能性があるという研究記事が載った。
そのため、ガチのディストリビューターはその記事コピーをネタに発注を促すこともある。
しかしその後、その研究の進捗はまったく公表されていない。
ちなみに海外での商標は「Double X」(ダブル・エックス)。

「えー?トリプルXのSOPしてないの?それやばくない?」

【な】

【中島薫ダブルクラウンアンバサダー】(なかじま・かおる・DCA)
日本アムウェイの中で最も成功していると言われている人物。
独立系列が20組必要なクラウンアンバサダーの2倍以上である40系列以上を独立させたということで、「ダブル」という称号が付いている。
当然、日本アムウェイの中で最大のグループ規模を持つ。グループ名は「Heckel」(ヘッケル)。

「中島薫ってゲイにしか見えないんだけれど、ぶっちゃけどうなの?」

【ニュートリライト】(Nutrilite)
アムウェイが販売しているサプリメントブランドの名前。「ニュートリ」という略語で使われる事が多い。
アムウェイ専用の有機栽培農場で栽培された野菜と果物を原料にサプリメントを製造。

「ニュートリのトリプルXってDNAを修復するらしいよ!」

【は】

【パーセント】(Percent)
独立する前のピンレベルディストリビューターのこと。
ディストリビューターの大多数がパーセントであり、上位のレベルを目指しているため、
この言葉は若干不名誉な使われ方も散見される。

「アムウェイ始めて三年目。いい加減パーセント卒業したら?」

【ハイピン】(High Pin)
アムウェイのピンレベルの中でも特に高位のステータスを指す。
厳密な定義はないが、たぶんダイヤモンドDD以上を意味する事が多い(気がする)。

「あのハイピン、浮気しているらしいよ!」

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【発注】
アムウェイの製品を購入すること。
ディストリビューターは自己消費目的でも製品は購入ではなく仕入という感覚を信じているため、「購入」という表現を避ける傾向がある。
メンバーから製品を発注させることを「発注を出す」と表現する。

「自宅で鍋デモすると鍋の発注出やすいよ!」

【PV】(ピーブイ)
アムウェイ製品ごとに付与されているポイントのこと。
製品の金額によってポイントが異なる。
「点数」「ポイント」と呼ばれることもある。
グループの製品流通量を増やすことがPVの増加と直結する。
PVの月間総量にボーナス率をかけたものが収入となるため、
ディストリビューターはPVのチェックに余念がない。

【150万PV】(150万点)
ポイントの量。
グループの月間PVが150万点に達すること。
150万PVにボーナス率が21%に達するため、達成した月の収入が30万円弱になる。
達成によってピンレベルが「パーセント」から「SP」に変わる。
つまり「150万PV=21%=SP」といった具合に同義語として使われることが多い。

「今月150万点まで残り18万点!大型出すっきゃ無い!」
「あの人150万行ったらしいよ!ついに21%だね!SPセミナーでお祝いだね!」

【ピンレベル】(Pin Level)
ディストリビューターの位。
独立系列の多さによって収入が変わる。
略して「ピン」と呼ぶ事も多い。

「もうパーセント卒業してピン取りたいよね!」

【ファウンダースDD】(Founders DD)
ピンレベルの1つ。
自分自身が21%を毎月達成していることが条件。
「FDD」や「ファウンダース」と略されることがある。
毎月安定したボーナス収入を獲得しているため、パーセントSPDDにとって目指したい存在。

ちなみに、「ファウンダースエメラルド」や「ファウンダースクラウンアンバサダー」といったピンレベルは、系列が12ヶ月全てにおいて21%以上達成している。
そのため、例えば「ダイヤモンドDD」は年収2000万円に対して、「FダイヤモンドDD」は倍の年収4000万円となる。

「ファウンダースになると、急に茶髪になる人多くない?」

【フォロー】(Follow)
グループメンバーの面倒を見る事。
「グループフォロー」と呼ぶことが多い。
また「スポンサリングのフォロー」など内容に応じて使い分けたりもする。

「あいつ、グループフォローばっかりして、自分のスポンサリング全然やってないんだよね。」

【プロスペクト】(Prospect)
ディストリビューターから見て、アムウェイを伝えたい人のことを指す。「新規」と呼ぶ事もある。
直訳では「見込み」という意味だが、つまりはアムウェイの可能性が伝わりそうということ。
ただし伝わらない事の方が多い。
いかに多くのプロスペクトを作るかが成功の道と教えられている。

「今月はプロスペクト作りでオフ会に行きまくるしかないな!」

【ボーナスポイント】(Bonus Point)
月間PVに掛け合わせるボーナス率のこと。
PV3万点〜(3%)、9万点〜(6%)・・・150万点〜(21%)といった具合に、PVの量によって異なるかけ率が設定されている。

「3パー、6パー、クルクルパー、って言われるくらいだから、早く12%以上にならないとね!」

【本社】(HQ)
日本アムウェイ、または東京都渋谷区にある日本アムウェイの本社ビルのこと。
ちなみに、米国のアムウェイ本社を指す場合は「米国アムウェイ」としか表現していない。

「週末はミーティングスポンサリングで朝から晩まで本社にいたよ」

【ま】

【マーケティングプラン】(Opportunity Meeting)
アムウェイのビジネスの仕組み。仕組みを説明すること。またはミーティングの名前。
略して「マケ」「マーケ」。
英語の頭文字をとって「OM」と表現する事もある。

「マケは理解できるまで最低でも4回は聞いてみよう!それまではやるかやらないかは決めないでいいからね!」

【ミーティング】(Meeting)
アムウェイのセミナーのこと。
アムウェイ本社が主催する事もあるが、基本的にはディストリビューターの主催。
様々なテーマに沿って日夜実施される。

「今日のミーティングまじヤバかった!おれはまだまだ本気の本気じゃなかったって事がわかったよ!」

【メゲる】
アムウェイのビジネスを諦める事。
主な原因はスポサンリングでの失敗が考えられる。
プロスペクト(知り合い)が作れない、またはアンチの返り討ちにあった。
自覚は無いものの、そもそものビジネスへの関わり方が中途半端なためにしょっちゅうメゲてミーティングに顔を出さなくなるディストリビューターもいる。
ちなみに一定期間メゲたものの、ビジネスに戻ってくるディストリビューターのことを「鮭(シャケ)」と呼ぶ場合もある。

「あの子春先にメゲて消えてたけど、最近ミーティングで見かけるよね。シャケが川に戻ってきたね!」

【メンバー】(Member)
アムウェイのメンバーのこと。
メンバーにはビジネス資格や定価30%オフの権利を持つ「ディストリビューター」と、単なる消費者である「ショッピングメンバー」の2種類で構成されている。
どちらのことを指しているかは、文脈で読み取る事が多い。
基本的にディストリビューターになってもらうためスポンサリングをするケースが多いため、ショッピングメンバー登録を希望されると少しがっかりする。

「メンバーになるなら、ディストリビューターになった方がいいと思うけどなー」

【や】

【やるっきゃない】
ディストリビューター達の口癖のひとつ。
モチベーションを上げたいとき、自分に追い込みをかけたいときに使用するが、本当に「やる」かは別の話。
アップラインダウンに「おまえ本気出せよ」と言ってしまうと響きが厳しいためにカジュアルな雰囲気で使う事も多々あり。

「もう月末だ!やるっきゃないね!」

【ら】

【わ】