ここがありえない!元DDから見たアムウェイのアンチサイトとは?

アムウェイアンチサイト

アムウェイの否定的なブログって多いですよね。

検索するとアリんこくらい大量に出てきます。

このようなサイトのことをアムウェイ業界では「アンチサイト」と呼んでいます。

実はアンチサイトにもレベルがあるのをご存知でしたか?

この辺りをご説明していきます。

アンチサイトにもレベルがある

結論、ほとんどのアンチサイトはアムウェイを知らないのではないでしょうか?(断言)。

ここに関しては譲れません(笑)。

(ちゃんと説明しますからしばしご辛抱を)

なぜならネットの世界だけではなく、リアルな現場においても色々なアンチをみて来た管理人ですからわかってしまうんです

大多数のアンチサイトにみられる傾向は以下になります。

これはこれでご本人にしてみればリアルな話ですが、あくまでも一個人の主観でしかないんですよね。

例えるならば、初恋で失恋したから「もう恋愛なんてしちゃだめ!」って言っているようなものでしょうか。

失恋

引用元:unsplash

サイトの訪問者の目的はできるだけ正確な情報を知りたい。

「実際のところアムウェイのスポンサリングやハマりかたはどのような方法何だろう?」

「自分が勧誘にあったり、ミーティングに参加したらどのような目にあうんだろう?」

こういった要望に対して正確に答えれるような内容なら良いのですが、残念ながらそうでも無さそうです。

更にスポンサリングをした側ではなく、「された経験しかない」というのも問題です。

上の例で言うなら、恋愛を告った側ではなく告られた側。

道端のホームレスに告られて、「恋愛絶対ダメ!」的な(笑)

アムウェイの被害にあったということだけを知りたいのであればそれでも良いでしょう。

ただし、アムウェイでスポンサリングされた人すべてが被害にあっているわけではないですよね?

(上記で書いた通り、あくまでも一個人の経験でしかない)

そうであればアムウェイというビジネス(企業)自体がとうの昔に消え失せているわけですから。

できるだけ中立な情報を提供できれば訪問者は冷静に判断できると思うのです。

決してアムウェイビジネスを勧めているわけではありません。

やるかやらないかはその人が決めれば良いわけで、最低限の判断軸を持てる情報源があった方が良いと思うだけです。

もっと酷いアンチサイトもあります。

アフィリエイト狙いでマケの仕組みなどの基本情報だけを「これ見よがしに」説明しているサイトです。

これは恋愛経験がない人が「失敗しないデートの方法」を解説しているレベルかもしれません(笑)。

なぜ管理人はこれほど上から目線で言えるのか?

それは管理人が死ぬほどスポンサリングしてきたからです。

マーケティングプラン

引用元:unsplash

管理人(私)はアムウェイビジネスでDDになりました。

念のため別のページでDDのピンを載せておきますが、
管理人がDDレベルかどうかは当ブログの内容で判断してもらえればOKです。

ダイヤモンド、さらにはクラウンアンバサダーからみたら管理人なんてヒヨッコでしょう。

ただし、DDなりにスポンサリングの場数を踏んだので経験値はあると思っています。

管理人も過去アップに「スポンサリングされた」経験があるわけです。

ちなみに管理人はもともと超怒アンチです(笑)

※自分にアムウェイが伝わって来た時のことについては後日記事を書く予定です。

結局のところ、大概のアンチサイトは書き手(サイト運営者)のスポンサリング経験が皆無か、もしくは足りなさすぎるのです。

どうせブログを書くのであれば、もっと気合い入れて調べなよ!と思うのです。

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アンチサイトは基本的に自分の業績を語らない

他のブログを調べている時、真っ先に気がついたのはこのポイントです。

アンチサイトに限らず、純粋に「アムウェイ体験記」みたいなブログも、書き手が自分のピンレベルを公表しているケースが無さすぎです。

※ちなみに管理人も「アムウェイ体験記」を1コンテンツとして書いてみようと準備中です!

この手のブログの管理人はどの程度アムウェイビジネスをしてきたのでしょうか?

もしかしてパーセントレベル?

まさかスポンサリングもしたことがない?

ばれた

引用元:pixabay

そういうことであればブログ記事のレベルも説明がつきます。

アムウェイ製品の消費者(でも本人的にはビジネスをやろうと思ったことはある)がほとんどかもしれません。

絶賛ビジネス進行中!といったガチのディストリビューターが「達成しました!」とSNSへに投稿することは目にしますが、律儀にブログまで書いている人は管理人の周りでは見かけません。

小さいピンレベルでも本気で目指している時ってめちゃくちゃ忙しいし、ブログなんて書いている余裕もありませんからね。

アムウェイの規定でブログを聞くとしてもアムウェイのスポンサリングを目的として使用するのは禁止です。
それもあって率先してブログをやる人が少ないのかもしれませんね。

余談ですが、そもそもアムウェイのディストリビューターってブログを書く人がそれほど多くないのかもしれません(SNSは多いですよ)。

おそらく、人と会うことがメインの仕事ですから、ブログを通して不特定多数への発信欲求があまり高くないのかな・・・と。

ハイピンになればなおさらで、日々大人数に囲まれて承認欲求も満たされていますし。

収入面でも時間面でもお気楽な毎日を送っているため、よほど書くことが好きじゃない限りまめにブログを更新することも無さそうです。

ブログを更新中の山崎CA&FCAは特殊なケースかもしれません。

中島薫DCAのHDLメルマガは仕事上やっているのかな?

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結局ほとんどのアムウェイアンチはアンチのレベルが中途半端

アムウェイ業界では、「アンチの意見は公衆便所の落書きと同じ」という表現が定着しています。

つまり、誰が書いたかわからないような噂話に過ぎない(だから気にするな)、ということ。

トイレの落書き

引用元:unsplash

表現は過激ですが、これってアムウェイに限った話ではないと思うのです。

もちろん「火のないところに煙は立たない」とも言えますが、ディストリビューター全員のスポンサリングがヒドいとは断言できませんよね。

どんな情報を発信するにせよ、あるレベル以上までハマった人(結果を残した人)じゃないと他人が満足できる内容は伝えきれないと思うんです。

そしてハマった(ハマっている)人だからこそ、面白かったりタメになる話ができるのではないかと。

この駄文のブログが面白いと思ってもらえるかは別ですが、管理人のアムウェイに関する知識や体験はそのあたりのアンチブログと比べたら結構いい線行っていると思います。

ただし、マーケティングプランなどの基本的な情報は当ブログで書くか悩んでいます。

なぜなら面倒くさいし、そういった内容なら他のブログでも沢山ありますもんね。

本社に行けば、懇切丁寧に教えてくれるディストリビューターは山盛りいますから(笑)

大勢

引用元:unsplash

現在、それよりも更に深くてマニアックなネタを沢山準備していてそっちを先に書きたい(笑)。

アムウェイをやる、やらない、賛同する、批判する、なんでもOKですが、最低限の正しい情報は身に付けたいですよね!

レベルの低い情報で失うのはあなたの知識と時間です!

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